ハリウッド映画とディフェンスラボの関係

ハリウッド

今回はディフェンスラボとハリウッドの関係についてお伝えしたいと思います。

ディフェンスラボかつてバットマンの格闘術として採用され有名になり、その時はKFM(キーシ・ファイティング・メゾッド)を名乗っていましたが現在は幹部と創始者で新たな次世代格闘術を作ろうとDefence Lab(ディフェンスラボ)を旗揚げしました。

そもそも、どのような経緯で我々ディフェンスラボの技術が映画で多く取り上げられ採用されるのか?それは当然、今までにない武術(格闘術)だからという理由が一番大きく、バットマンのストーリー設定としても空手や合気道ではいけなかったのです。

細かくご説明しますとバットマンは秘密の砦で戦う力を得る為に戦闘訓練を受けます。この秘密の砦という設定上でバットマンが修行で学ぶ格闘術も新たな格闘術の模索が映画スタッフに求められました。

そしてスタント統括係(スタントコーディネーター)として活動するポールジェニングス氏の知り合いで新興武術団体を率いてるアンディをバットマンの格闘コンサルタントとして招き入れました。

その実績が監督やポール氏から認められて、ディフェンスラボ設立後、ポール氏が携わる映画である『96時間リベンジ』『ミッション:インポッシブル3』『96時間リベンジ』など数々の作品に招かれたことでディフェンスラボが一躍有名になりました。

今後も数々のハリウッド映画に登場するので今後もご期待ください。